神楽みさきのFX(外国為替)&他

勇者30w



ネタゲームすぎて、笑えます。

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道に迷った!!

15~20kmのスローペースのジョギングの予定でしたが、

道にまよってしまいました。

そんで最悪な結果に・・・。朝の3時におうちになんとかたどり着きました。

27kmも走ったあげく、力尽き、11kmも歩いてなんとか帰ってこれました。

合計38kmを5時間です。

27kmを2時間45分くらいで走り、11kmを2時間15分くらいで歩きました。

序盤は1km7分程度のペースでかなり抑えました。飛ばしまくってたら、

きっと道に倒れて、ちゅめたくなって発見されたことでしょう。

ニュースで「神楽みさきちゃん、ジョギング中に道に迷って死亡!」とかとても恥ずかしい。

みゅう☆彡 困ったにょだ。でも、生きて帰ってこれてよかったみょ♪

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今週の相場予想

10月18日~23日の週予想(ぽんどるゆろらんにゅじおすと)
ポンド101018W  ドル101018W
ユーロ101018W  ランド101018W  ニュージー101018W  オースト101018W
なるようにしかならないのだ。

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ぱわーあっぴ!

インターバル走だみょ。今回はそれなりにがんばった。

INTERVAL1:3’10(換算:3’58/km)
RECOVERY1:4’55
INTERVAL2:3’10
RECOVERY2:4’50
INTERVAL3:3’10
RECOVERY3:5’06
INTERVAL4:3’06(換算:3’53/km)
RECOVERY4:5’12

前回は、3’12 → 3’16 → 3’20 と落ちていったのに対し
今回はもちこたえた。マックスパワーが上がっているにょだ。

JOGGING(走行中はタイム確認しないで気楽に・・・)
1:4’08
2:4’10
3:3’52
4:3’50
5:3’44
計:19’44(4km)

みさきは運動会の駅伝でりすさんちーむなのだ。がんばるみゅう!

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天使さんの夢をみた!(パート2)

天使さんは「神秘の卵」がごはんらしい。

みさきは特務をこなして、たくさんの神秘の卵を手に入れた。

天使さんに神秘の卵を食べさせると、みるみるうちに成長していった。

胸はふくらみ、女性的なからだつきに変化していったのだ。

おおおおおお!!!!!

歓喜のあまり、天使さんを抱きしめられずにはいられなかった。

すごいよ!すごーい!!

天使さんも、みさきのコトが好きです!といってくれた。

神楽みさき:そうだ、一緒に暮らそうよ。

天使さん:で、でも、天使の掟が・・・・・。

天使の掟というのは、オトナになった天使は恋愛をしてはならないのだ。

だから人を好きになってもいけない。

まさに天使は天使たる職務を遂行するだけに存在するのだ。

そんな掟なんかしるもんか! みさきと一緒に暮らそう。ひっそり暮らせばわかんないよ。

その後、しばらく沈黙が続いた・・・・・・・・・。

天使さんが何かいいかけようとした瞬間。みさきは現実の世界に引き戻されたッ!!

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続きがどうなるのかはわからない。そんな天使さんの夢を見たのです。

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天使さんの夢をみた!(パート1)

みさきは空を飛べる。今日も元気に世界を飛んでいる。

でも、ずっと飛び続けることはできない。高いビルディングの上を飛ぶのが苦しくなってきた。

ハーッと気合いを高め、上を意識して飛ぶのだが高度が徐々に下がってくる。

高い建物はいつしか通り過ぎ、緑の木々と枯れて茶色になった草が

絶妙な色合いを生み出す平野に出た。

そして列車が通る線路の上を飛び、トンネルが幾度となく出てくる場所に変わっていた。

最後の力を振り絞り、飛び続ける。背中が重く感じる。

背中に水のはいった青いポリバケツがのせられていたのだ。

こらー!! 今度、そんなことやったら、ぶちころすぞ。

あまりの怒りにみさきはそう叫んでしまった。

バケツを振り落とし、後方を振り返るが誰もいない。仕方なく、先に進んでいった。

列車の通る線路から、いつしかそこはジェットコースターのコースに変わっていた。

大勢の人をのせた乗り物がこちらへとせまってくる。

何度かかわしたが、もう身体は限界に達していた。

薄灰色のコンクリートの舗装に波打つガードレールがくねくねと続く場所にきたとき、

飛ぶのをやめ、久々に大地に足をつけると、足全体に重力を感じた。

とぼとぼと歩いて行くと背中から白い翼の生えた少女に出会った。

10歳くらいの少女だった。どうしたの?!

というような感じの顔色で、こちらの様子をうかがっていた。

君はイイよね、ずっと飛び続けることができるんだから。

そうつぶやくと少女はにっこりとほほえんだ。

そのとき、手をつなごう!という思いがわき上がり、迷うことなく手を握りしめた。

そして、少女にひかれるように歩いて行った。

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